<レーシックガイド>レーシックには保証制度もある

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<レーシックガイド>レーシックには保証制度もあるブログ:2014年10月21日


ボク達夫婦は
ちょうど10年目に入ったところです。

昨日、ボクは、
妻のはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

10年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、ボクは、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
と口に出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という妻の言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

ボクは、大学生の頃から、
指や腕にアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんなボクも、指輪を買うことになりました。
今の妻と結婚するからです。

ところが、ボクは指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、ボクは、
10年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、そのよるは、手首が痛くなりませんでした。

翌9時、起きてみても、変化はありません。

そのよる。
次の9時。
そして、また、そのよる…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪はボクの指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。

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