<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第

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<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:2016年06月26日


1週間くらい前、主人の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
僕はすっかり忘れていました。

もちろん、
僕自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
主人のお母さんの作るごはんが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実のお子様のような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ごはんにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

僕が手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、僕よりもはるかにフットワークが軽い!

10時から夜まで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
ムスコと嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

主人の父も、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね~

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

主人のお子様の頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、食事会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

僕はほっこりしちゃいます。

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