<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用

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<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2015年05月03日


ご飯やカップ麺に炭酸飲料をかけて食べたり、
フルーツが隠れるほどマヨネーズをかけて食べる若者がいます。

驚いたり呆れたりするものの、
一部の若者が極端な嗜好であるというだけの話なので、
気にすることはない…そう思っていたところ、

1週間ほど前、親戚の女子大生を食事に誘って
何を食べたいかと聞いてみると…
「ご飯」と言われて戸惑いました。

和食を希望しているのかと思ったら、
正真正銘の「白いご飯」のことだったのです。

彼女がいつからご飯を主食ではなく、
ほかの料理と同列に考えるようになったのかは分かりませんが、
疑問を持たずにいることが衝撃でした。

ご飯を主食にして
おかずをどう組み合わせるかという当たり前のことが
崩壊しつつあるのかもしれませんね。

その女子大生が母になったら、
その子どもはどうなるのか…心配になります。

ところで、
食パンにあんかけ麺(野菜と肉入り)、りんご、牛乳。

これはある学校給食の献立です。
学校給食は、子どもに必要な栄養を考えて作られているので、
栄養的には問題がないのかもしれませんが…

何が主食で、どれが副菜なのか分からない献立を
良い給食だと言って良いのでしょうか?

例えば、
混ぜご飯と麺類とサンドイッチが並んだ献立で
充分な栄養が摂れるとしても、
これでは食べ物の相性を知るどころか
味わうという感覚が育まれないと思うんですよね。

最近、
多くの子どもたちが朝食をまともに取らず、
学校給食に依存しています。

そういう子どもたちは、
夕方食で何を食べているのでしょうか?

食べ物の相性を学ぶ機会を持たない子どもたちが大人になった時、
どんな事が起きるのか…
それは既に始まっているのかもしれませんね。
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