<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用

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<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2016年10月28日


みなさまは、
映画を見る時、売店でポップコーンやコーラを買ったりしていませんか?
テレビを見ている時、おやつをつまんだりしていませんか?
読書をする時や長電話をする時、ジュースを飲んだり、
おやつを食べたりしていませんか?

何かをしながら食べる「ながら食い」は、
ダイエットにとっては天敵なんですよ!

そもそも食事というのは、
エネルギーを補充するためにとるものですが、
エネルギーが足りているかどうかを判断するのは
お腹ではなく、脳なんですよね。

もちろん、
お腹の膨らみ具合も脳の判断基準のひとつではありますが、
脳はそれ以外にも、
目で見たもの、鼻で匂いをかいだもの、舌や歯で味わったものから、
満腹感や食事による快楽を得ます。

テレビや映画を見ながらとか、何かをしながらの食事だと、
お腹は膨らんでも
目や鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、
脳が感じる満腹感が半減してしまうことになります。

同じ量を食べても脳が満足してくれず、
すぐにお腹がすいてしまうという…
ダイエット的には最悪な結果になってしまいます。

逆に言えば、
食事の時は食事だけをするようにして、
しっかりと時間をかけて味わうようにすれば、
脳が感じる満腹感もアップして、
間食したいという欲求も沸きにくくなることになります。

もちろん、いくら食事に集中するといっても、
会話をしてはいけないということではありません。

みんなで楽しく食事をするのは大切なことですよね。
食事に集中するというよりは、
「食事をちゃんと楽しむ」ようにするということですね。

食事をちゃんと楽しんで、ダイエットを成功させましょう!
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