<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用

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<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:2017年02月06日


頑張っているけど痩せない…
痩せたいと常に思いながらも行動がついてこない…
減量や食べ物のことが一日中頭の中から離れない…
みなさんは、こんな経験ありませんか?

減量って、より良い自分になるための行動なんですから、
本来、やればやるほど人生が活き活きとするもの。
なのに、やればやるほど暗い気分になっていく…って、
悲しいですよね?

減量も成功せず、
気分も暗くさせる減量の典型的なパターンと言えば…

「痩せたら○○しよう!」
そう思って減量を始めることってありますよね?

もちろん、減量に成功して、
痩せた後の自分に様々な期待を持つことは良いことですが、
その痩せたらする○○が、
痩せなくてもできることなら要注意なんですよね!

例えば…
「痩せたら同窓会に出よう!」
「痩せたら恋人を作ろう!」
「痩せたら就職しよう!」
「痩せたらオシャレになろう!」
「痩せたらスポーツを始めよう!」
…そう思って減量をしている人がいるとします。

もちろん減量が上手くいけば、問題はありません。
でも、そうではないのなら…

もしかすると…
恋人がいないこと(作らないこと)、
就職できないこと(しないこと)、
スポーツしないことなどを継続するために、
減量を失敗させている、
もう一人の自分がいるかもしれないんですよね。

このように、
減量の失敗を
何かを「しない」ための道具として利用しはじめると、
当然減量は成功しませんし、
人生を好転させるチャンスまで逃すことになっちゃうんですよね!

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