<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう


<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しようブログ:2014年03月06日


減量を成功させた人の中には、
和食中心の食事に変わったり、おやつをあまり食べなくなったり、
食の好みまで変わったという方が多くいます。

「そんなことってあるの?」と疑問を持つかもしれませんが、
「しっかりと栄養をとっていると食の好みが変わる」というのは、
とっても自然なことなんですよね。

よく「疲れていると甘いものが欲しくなる」と言いますが、
食欲というものは不思議なもので、
そのとき体に不足しているものを食べたくなるものなんです。

しかし、やっかいなことに、
人はこの「体の食欲」だけでなく、「心の食欲」も持っていて、
体が欲していなくても、
ついついおやつをつまんでしまったり…

これも自然な食欲ではあるのですが、
心のままに、体が欲していないものばかりを食べていると、
太ってしまうだけでなく、
脳から発信される「今、体はこんなものを欲している」という
大切な信号を感じ取れなくなってくることもあるようですよ。

みなさんは、今、
体がどんなものを欲しがっているか把握できてますか?

もし、わからなくなってしまった場合は、「栄養」が必要です。
体に必要な栄養で、しかも足りていない栄養と思われる
「ビタミン」「ミネラル」「たんぱく質」を意識して食事で摂りましょう。
普段あまり食べていない
野菜やフルーツ、魚、豆類なんかが良いですね!

体が欲しがっているすべての栄養素が十分に満足されれば、
新陳代謝もよくなって、減量につながるんです!

おやつなどを食べて、
体にたまってしまった添加物や余分な脂肪・水分も
しっかり排泄されるようになって、
体がだんだんキレイになっていきます。

すると「体が欲するものを食べたくなる」という
自然な食欲が戻ってきますよ。